大津百町新聞第3号(2018年1月号)発行。わたしも記事を書きました

大津町衆委員会が発行している「大津百町新聞」。
昨年2017年8月に第1号、10月に第2号が発行されました。

このたび発行された第3号にはわたしも記事を書いています!
オオツメモを飛び出して記事を書かせていただき、とても楽しかったです。
大津百町新聞第3号の内容をご紹介します。

大津百町新聞について

大津百町新聞は大津百町の動きや情報を伝えるコミュニティー紙。
元新聞記者の相模さんと、おおつうしんの高橋さんが編集しています。
わたしも興味があったので、お手伝いすることになりました。

大津百町新聞は主にナカマチ商店街で入手できます。
わたしはふれあいスペース楽(カフェ百町物語)のところで入手しました。

ふれあいスペース楽

大津百町新聞第3号

大津百町新聞3号はこちら。
おおつ百町新聞3号

「商店街ホテル 大津町家」が1面を飾っています。

わたしも取材に同行させていただきました。
谷口工務店の谷口社長のお話が素晴らしかったです。
全力で応援したいと思うような、一大プロジェクトでした。

宮島ムーの書いた記事

わたしが書いたのは大津100円商店街の記事。
寺田実行委員長に聞いたお話をまとめています。

おおつ百町新聞の100円商店街の記事

大津100円商店街は第1回から行っているほど関心があったので、
記事を書かせてもらえてとてもよかったです。
大津100円商店街に対する熱い思いが伝わってきました。

ぜひ読んでみてください

ほかにも第3号にはチャレンジショップの紹介やゆうゆうかんのラジオ体操など、
地域密着の話題が載っています。

大津百町新聞は百町物語や大津百町館、滋賀トヨペットBOSS百町物語に設置。
中央学区と逢坂学区では、自治会を通して各世帯に配布されます。

もしも手に取る機会がありましたら、ぜひご覧ください!
「ここを取材してほしい」というご要望も受け付けています。

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