青木煮豆店のどら焼きがおいしい

道を歩いていて時折出会う、青木煮豆店の移動販売車。
見かけたことがあるけれど、
買ったことがないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

青木煮豆店の移動販売車

出会えたらラッキー

わたしも以前は眺めて通り過ぎるだけでしたが、
最近はときどき購入しています。

こちらは大津駅前商店街の和菓子屋さん
「やませ」の前で出会ったときの写真です。
火曜日の12時~14時半にいらっしゃいます。

時間を狙っていくわけではないんですが、
たまたまその時間に通りかかると
「買っていこうかな~」という気分になります。

青木煮豆店移動販売車の内部

まめ屋のどら焼き

わたしがよく購入するのは「まめ屋のどら焼き」。
大きめの生地に煮豆の餡がたっぷり挟まったどら焼きです。
金時豆・とら豆・青豆・そら豆の4種類があり、値段は1個150円です。

写真も撮ったのですが上手に撮れなかったので載せられません。
車内写真の右奥にちらっと映っています。

偏食激しい娘も、どら焼きは好んで食べます。
わたしが好きなのは金時豆ととら豆ですが、
どのどら焼きも個性があっておいしいので
まずは一通り食べてみるのがいいかもしれません。

1個食べるとけっこうお腹いっぱいになります。
青木煮豆店のどら焼きの大きさに慣れてしまうと
通常のどら焼きでは物足りなく感じてしまいます。

販売場所などの情報

販売場所など詳しいことは店長さんのブログをご覧ください。
宅配もやっていらっしゃるみたいです。

追記

青木煮豆店の店長さんのブログで当ブログをご紹介いただきました。
どら焼きの写真も載っていますのでご覧ください。

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宮島ムー

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滋賀県大津市に住む子育て中の主婦です。大津市に関するローカルな話題を発信しています。Twitterもフォローしていただけるとうれしいです!(@muumemo)
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コメント

  1. かずちゃん より:

    丸屋町の曳山展示館の横にできたお店のたい焼き(アユの形の一丁焼き)200円と高めですが、人気です。アユの形だけに小ぶりですが、おいしいと思います

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